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2007年06月23日

引越会社の見積

サカイ引越センターと引越見積の約束をしました。
すると、引越サカイはていねいですね!
引越見積の訪問日の確認とそのお礼のメールが来ました。

「●●様

(受付番号:xxxxx  ○○支社)

お世話になります。サカイ引越センター○○です。
先程はお忙しい所突然のお電話大変失礼致しました。
又本日早速お見積のお時間を頂きましてありがとうございます!

この後○時頃、当社営業の者が伺わせて頂きますので、
宜しくお願い致します。

弊社の訪問見積は資料を使い『なるほど、なっとく!』をテーマに行っております。
資料等も豊富に取り揃えましてお伺い致しますのでご期待下さい。

●●様にご納得頂ける最適なお引越プランをご提案できるよう、
見積担当共々頑張ります!
宜しくお願い致します。」


ほー!

こうやって何度もメールが届くと、
引越会社に親しみもわいてくるもので(笑)。


さて、
引越さかいの営業マンがやってきました。

若いステキなお兄さんでした(笑)。


以前引越サカイを利用したときも、
サカイ引越センターの営業マンはビシッとスーツを着こなした若いお兄さんで、
かっこよかったです(爆)!

そのときは、引越当日の作業マンたちも、
どんなかっこいい人が来るのかな〜と期待していたのですが・・・(失礼)。


とにかく、引越見積を数社からもらって、
その中で1円でも安い引越業者を選ぼうと思っていました(笑)。

さて、
引越見積をしてもらうということは、
家中を見せて回るということです。

恥ずかしいですが、
どんな荷物があるか、部屋から台所まで見せて回り、
庭にある自転車や裏口に置いてあるスタッドレスタイヤまで(笑)、
見せて回りました。


それからサカイ引越センターの営業マンは、
電卓をぱちぱちたたき始めました。

提示された電卓の金額は、予想を上回る(希望金額の2倍近く)高い値段で、ビックリ!


でも、これって後から考えるに、
営業手腕だったんでしょうね?

その後に提示された金額が、急に安くなってびっくり。


朝一番より、午後の引越(2番目の引越)でもいいなら、安くなるといわれたからです。

それでも、もうちょっとまけてくれと言うと、
3トントラック2回往復という話がいつの間にか、
3トントラックで運びきれるだけ運ぶ、ということになりました(爆)。


ほぼ引越荷物は積めると思うが、
多少残った植木鉢などは、自分で運んでほしいということでした。

さらに、
今すぐ引越を決めてくれるなら・・・
ということで、
結局、他の引越業者の引越見積もせず、
引越比較もせず(笑)、
サカイ引越センターに決めてしまいました。


以前、一度お願いしたことがったからと、
サカイ引越の営業マンと話をして、
引越当日に来るスタッフはアルバイトではなく、社員であること。

しかも2ヶ月だかの研修をわざわざ受けて、
体力をつけるためにマラソンもしていると聞き、
感心したからでした(笑)。




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posted by 引越業者 at 14:54 | 引越会社の見積
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